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刑事事件に関して次の様なお悩みをお持ちではありませんか?

家族、友人、知人が逮捕された。

警察署の留置施設に
差入れをしたい。

一審の判決に納得がいかないので
控訴したい。

保釈請求や準抗告をしてほしい。

日本語が苦手なので
通訳と一緒に面会してほしい。

 

悩みをお持ちのお客様へ

刑事事件は早めの対応が必要です。特に逮捕されてから約3日間は、弁護士以外の者との接見ができません。
この期間に調書が作成され、その後の手続が不利になることが多くみられます。
アドバンスでは、あらゆる犯罪について豊富な経験を持った弁護士が速やかに接見にまいります。
また、被害者がいる犯罪については、速やかに示談交渉に着手いたします。

アドバンスでは、刑事事件についてご相談いただくお客様ひとりひとりに対し、
安心感を持っていただき、冷静に「ベスト」な答えを出すべく
初回の30分を無料の相談にて対応させていだきます。

刑事事件専門サイトもご用意しております。弁護士法人アドバンス刑事事件サイト
刑事事件における弁護士の必要性とは こちらをクリック

刑事事件へのご相談から解決までの流れ


法律相談のご予約

お電話か予約フォームからお気軽にご相談ください。
日程や簡単なご相談内容をお伺いし、ご希望の日程をご決定します。フリーダイヤルです。


当事務所にて無料法律相談

悩みや困っていること、ご相談内容を弁護士にお話ください。
状況やご希望を聞いた上で、過去の解決実績を元に
最善のプランをご提案させていただきます。

依頼検討、ご契約

面談で話を聞いた上で、じっくり検討してみてください。
納得行かない点や不明点は電話やメールでご質問ください。
ご検討の上、お任せいただけるようであれば契約書を取り交わします。

最終的にお客様の人生の新しい一歩目を自信をもって踏み出せる環境づくりをサポートできるように、
解決策を提案、実行してまいります。

過去の解決事例

刑事事件「会社に発覚することなく釈放」

私は正社員として会社に勤務していましたが、休日中に突然逮捕され、その後勾留されました。急いで弁護士の先生に連絡し、速やかに勾留に対する準抗告を行ってもらいました。結果的に、すぐに釈放され、休日明けの月曜日には会社に発覚することなく出社することができました。「急な依頼」にも関わらず迅速な対応をいただき助かりました。

刑事事件は初動での対応が決め手になることが多いです。
このケースの場合、会社への発覚前に弁護士に相談したことで、
社会的な信用も失わずに解決できました。

刑事事件「示談交渉により不起訴」

ふとした気の迷いから強制わいせつ事件を起こしてしまいました。相手との主張にズレがありましたが、早期に弁護士に依頼をしお互いの弁護士の話し合いにより、結果的に示談を成立させることができました。示談後は弁護士の方のサポートのもと、アフターケアとして被害者の被害回復を図るとともに、会社にはきちんと説明し、復帰することができました。また、最終的に、弁護士の仲介の元、不起訴という結果になりました。

身近な生活の中にも不意な出来事から事件として扱われることはあります。
そんなときも冷静に対処すべく、第3者として対応できる弁護士を利用するというのが最善の策と言えます。

刑事事件への対応に関する報酬規定について

アドバンスでは、報酬規定に関して事前に必ず明確に説明したうえで、ご理解をいただくことをこころがけています。説明のない不当な請求や、旧報酬規定を法外に超える請求は一切いたしません。ご安心してご相談ください。

以下は一般的に当事務所にてお受けしている金額です。
具体的な金額は条件により変動がございますので一度相談の上、ご説明させていだきます。

初回相談料 30分無料  *30分を超えた場合は5,000円/30分をいただきます。
着手金 20万円
報酬金 案件によって異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
その他 初回接見のみのご依頼は 4万円 + 交通費(実費)にて対応させていただきます。
* 上記の表示価格は税抜となっており、別途消費税額が加算されます。
刑事事件は早めの対応が必要で、
放置したりして長期化するとその分複雑になる事例が多い傾向にあります。
なるべくお早めのご相談をお待ちしております。

刑事事件専門サイトもご用意しております。
弁護士法人アドバンス刑事事件サイト